「ライカM-E Typ 240」は2019年6月23日に発表されたライカのM型デジタルカメラです。「ライカM Typ 240」(2013年3月20日発売)をベースに価格が安くなった普及型モデルなので、両機種の外観・スペックを比較してみました。 なかなかのスペックですね。レンズの性能が追いついているところもすごいですね。次期sl、mもこの画素数になるのでしょうか?高級コンデジというより、もはやライカの方向性を示すカメラになりそうで … どちらもaps-cセンサーを搭載したレンジファインダー・スタイルのカメラなので、外観・スペックを比較してみました。 ※2018年8月31日に国内限定50台の「ライカcl カーボンリミテッドエディション」(39万円前後)が発表されました。 コンパクトデジタルカメラの新シリーズ「ライカC」 コンパクトで幅広い撮影シーンに対応 「ライカC」は、コンパクトなボディに高性能な7倍ズームレンズ「ライカDC バリオ・ズミクロン f2.0-5.9/6-42.8mm ASPH.」を搭載しています。 デジタルカメラの最新情報をひたすら紹介するサイトです ライカM10モノクロームの上面の画像とスペック 軒下デジカメ情報局に、ライカM10モノクロームの新しいリーク画像とスペックに関する情報が掲載されています。 コンパクト機でありながらデジタル一眼レフカメラと同等の大型のaps-cサイズcmosセンサーを搭載した小型カメラ「ライカx2」が発表され話題だ。 ライカが60年以上かけて培ってきた技術とノウハウで作られたレンジファインダーカメラ。控えめなボディと素早く正確なピント合わせにより決定的な瞬間を逃すことはありません。 2010年に登場した、aps-cサイズの1,220画素cmosセンサーを持つライカのレンズ一体型デジタルカメラ「ライカx1」。